【年齢差32歳】18歳彼女を毎回10回近くイカせていた理由…風呂場で2回、乳首だけでイカせたリアルプレイ【年齢差32歳】」
より一層、関係が深くなった「指」の話
これまで書いてきた18歳の彼女(まり)との話は、初対面の緊張からお風呂、本番、毎回のように10回近くイカせてたプレイまで、どんどん濃くなっていった。
こんなに楽しい関係が長く続けば良いなと思っていた反面、俺自身は「いつか冷めるだろう」「歳の差が現実になる日が来るだろう」とどこかで思ってた。
「俺みたいなオッサン」と会ってくれる深い理由(わけ)
そんな出会って1ヶ月くらい経った頃。
いつものホテルで、終わった後のベッドで汗が引いてきたタイミングで、ふと聞いてみた。
「なんでずっと会ってくれるん?
俺みたいなオッサンと。」
彼女は少し天井を見つめながら、いつもの少し舌っ足らずな声で、でもはっきりと言った。
「もちろん好きやし、癒されるのが一番大きいけど……
正直、エッチが好きやねん。
特に指が、めっちゃいいねん。
ほんまに心から感謝してる。」
……。
一瞬、脳がフリーズした。
俺、特別に指テクを磨いてるつもりなんて1ミリもなかった。
ただ彼女の反応を読みながら、気持ちよさそうなリズムや強さを探ってただけなのに。
でもその言葉があまりにストレートで、照れ隠しもなく出てきたから、逆に嘘がないのがわかった。
「指だけでそんな感謝されるん、人生初やわ」
って笑いながら言ったら、彼女は枕に顔をうずめて
「やめてー! 恥ずかしいやん!!」って駄々っ子みたいに体をくねらせてた。
彼女のこれまでのエッチ履歴
そのあと、少し話してわかったことがある。
彼女、俺と出会う前にも「こういう関係」を何人かと持ってたらしい。
だからエッチ自体に抵抗がほとんどなくて、むしろ素直に楽しむタイプ。
それなのに、毎週のように予定を合わせて会いに来るのは(その時点では)俺だけだった。
つまり、
- エッチが好き
- 特に俺の指が好き
- でもそれ以上に「癒される」「好き」という気持ちがちゃんとある
この3つが全部重なって、32歳も離れたオッサンとの関係を「続けたい」と思ってくれてるんだな……と。
なんか、嬉しいような、切ないような、でも妙にリアルな気持ちになった。
丁寧に感じさせる事で感謝されるまでに
それからというもの、彼女の「指がいいねん」は完全にネタになった。
俺がわざと指だけで長めに焦らしたり、クリを優しく撫でるだけに留めたりすると、
「もう! それやめてって言ってるやろー! 早く……!」って拗ねたり、
逆に「今日はずっと指だけでええよ……」って甘えてきたり。
32歳差のセフレって、普通に考えたら「期間限定」だと思ってる。
いつか彼女に本気の彼氏ができたり、俺の生活が変わったりで終わるものだと。
でも今この瞬間、彼女が心から「感謝してる」って言ってくれる部分が、
俺にとっては一番重くて、一番温かい部分だった。
この関係がいつまで続くかはわからない。
でも続く限り、もうちょっと彼女の「癒される時間」になれたらいいな、と思う。
次は、おもちゃを初めて使った夜の話でも書こうかな。



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