ホテルに入ってからも終始、彼女のペース。これからどうなるんだろう、緊張感とそれ以上の期待感が入り混じっていた。
ソフトにいやらしく攻めてくる彼女
服を脱がされながら
彼女の両手が俺の体を同時に攻めてくる。
片手はTシャツ捲り上げた胸を揉みしだき、乳首を指で摘まんでコリコリ。
もう片方の手はパンツの上から、張りつめた部分をゆっくり上下に擦る。
布越しなのに熱くて、ヌルヌルしてるのが自分でも分かって恥ずかしい。
体がビクビク震えて、腰が勝手に前後に動いてしまう。
「あっ…んっ、はぁ…♡」
声が抑えきれなくて漏れてしまう。こんなに年下の女性に体を弄られ感じているなんて情けない、でも気持ちいい。
すると彼女が俺の体にぴったり寄り添ってきて、
耳たぶを軽く甘噛みしながら、熱い息を吹きかけて…
「もう感じてるの? やらしいな、おじさん♡」
その瞬間、頭の中が真っ白になった。
耳の奥まで響く甘い声と、言葉の意味が直撃して、
体がカッと熱くなって、下半身がビクンッて跳ねる。
「変態」って言われるとより感じてしまう
「変態…こんな歳の差で、23歳の女の子に触られてこんなにビンビンにしちゃって」
さらに耳元で囁かれる。
声が低くて、少し意地悪く笑ってる感じがたまらない。
彼女の舌が耳の穴をチロチロ舐めながら、言葉を続ける。
「ふふ、腰動かしてるよ? もっと触ってほしいんでしょ? 変態おじさん♡」
もうダメだった。
恥ずかしくて死にそうなくらい顔が熱いのに、
体は正直すぎて、彼女の手を求めて腰を押しつけてしまう。
「…お願い…もっと、触って…♡」
情けない声でまた懇願してる自分が、ますます興奮を煽る。
彼女はクスクス笑って、
「いいよ、変態さんには特別に♡」
そう言って、パンツのゴムに指をかけてスルッと下ろす。
露わになった部分を直接握られて、ゆっくり扱かれ始める。
同時に胸の乳首を強く摘まれて、
「あぁっ! んんっ…そこっ、ダメぇ…♡」
「変態じゃないもん」必死の反論もむなしく(笑)
耳元ではまだ囁きが続く。
「ほら、もっと声出して? 誰も聞いてないから…変態おじさんの可愛い声、聞かせてよ」彼女の言葉攻めに「変態じゃないもん・・・」と言うと
「変態じゃないの?じゃあ、してあげない~」と言われ、
「ごめん、僕は変態です。だからもっと触って欲しい」と懇願してしまった。
乳首を爪でカリカリしながら、下を激しくしごかれて、
もう我慢の限界。
体がガクガク震えて、頭がぐちゃぐちゃ。
23歳の普通顔の女の子に、こんな言葉で、こんな風に攻められて…
年齢差27歳の現実が、羞恥と快楽で爆発しそうだった。

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