【年齢差32歳】出会って1ヶ月、彼女が「指がいいねん。心から感謝してる」と本音を漏らした夜
これまで書いてきた18歳の彼女(まり)との関係は、出会ってからどんどん深まっていった。
指で何度もイカせて「心から感謝してる」と言われたり、おもちゃを初めて使って10回以上反応が変わったり、逆に俺が指で気持ちよくさせてもらったり。
毎週のように会うのが当たり前で、ホテルに入ると自然と体が寄り合う、そんな日常になっていた。
私がいかせてあげる
でも、出会って半年くらい経った頃、ちょっとした変化があった。
俺の中で、いけなくなっていた。
原因はわからない。仕事のストレス?歳のせい?それとも単に疲れ?
何度やっても、気持ちいいのに最後までいかず、中途半端に終わってしまう日が続いた。
1ヶ月近く、そんな状態が続いて、俺自身がかなり悩んでいた。
ある日、いつものホテルでまた同じように途中で力尽きてしまったあと、
彼女に正直に話した。
「最近、俺…いけなくなってるわ。ごめんな……」
彼女は少し驚いた顔をしたあと、俺の顔をじっと見て、
静かに、でも優しく言った。
「じゃあ、私がいかせてあげる。」
……。
見ててあげる
その言葉に、胸が熱くなった。
いつもは俺が彼女を攻めて、彼女が何度もいく側だったのに。
逆の立場になるなんて、想像もしてなかった。
彼女は俺の上にまたがって、ゆっくりと自分のあそこに指を這わせ始めた。
俺の顔を真正面から見つめながら、自分のクリを優しく撫で、時々中に入れて。
息が少しずつ荒くなって、頰が赤らんでいく。
「いく、いくところ見てて……」
俺がそう言うと、彼女は目を細めて微笑んで、
「良いよ、見ててあげる……」
そのまま動きを少し速めて、腰をくねらせて。
彼女の指の動きに合わせて、俺の視線が釘付けになる。
彼女の表情がどんどん蕩けて、声が漏れ始めて……そして、
「んっ……いく……!」
体を震わせて、彼女がいった瞬間。
俺はそれを見て、ようやく自分の中の何かが弾けた。
彼女の顔を見ながら、俺も強く、いった。
いったあと、彼女は俺の上から降りてきて、
汗ばんだ額を俺の胸に寄せながら、そっとキスをしてくれた。
柔らかくて、優しいキス。
「大丈夫やった?」
「…ありがとう。めっちゃよかった。」
その夜から、俺の「いけなくなる」問題は自然と解消した。
彼女が「いかせてあげる」と言ってくれたことが、
俺の心のどこかを解放してくれたんだと思う。
32歳差のセフレ関係で、こんな風に「逆」に攻められるなんて思ってなかった。
もちろん、それまでもいかせてくれたり指でやってもらったり、彼女のやさしさを存分に感じていた。でも彼女のその一言と行動が、また一つ、二人の絆を強くしてくれた。
彼女はいつも「癒される」「好き」と言ってくれるけど、
俺も彼女に癒されてるんだな、と改めて実感した夜だった。
もっともっと彼女をいかせてあげたい。もはや、変形した愛情と言っても良い。彼女がいってくれる事が自分の幸せと感じるところまできている。ではこれ以上いかせるにはどうしたら良いか。大人のおもちゃ使ってみよっかな~
32歳年下彼女にオモチャを使ってみた…いつもと違う反応で10回以上いかせた夜【年齢差32歳】
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