32歳年下の彼女に「変〇」と囁かれながらお尻でいかされた話【年齢差32歳】

32歳年下のセフレに彼氏が出来た話【年齢差32歳】

32歳年下の彼女に彼氏が出来ても、二人の関係は変わらずより強固なものになっていった。
毎週末のように会うのが当たり前で、ホテルに入ると自然と体を寄せ合い、キスから始まる流れもお互いわかっていた。
でも、今日は少し違う予感がした。彼女の目がいつもより少し意地悪く輝いている気がした。

いつもと様子が違う彼女~攻める事に快感を覚える様になっていた

ベッドに横たわって、いつものように彼女を優しく抱き寄せ、指で中を愛撫し始める。
彼女はすぐに蜜を溢れさせて、腰をくねらせながら甘い声を漏らす。
「んっ…おじさん…今日も…指、気持ちいい…でも…今日は順番変えよ?」

いつもと違い、彼女が責めたがっていた

彼女は俺の指を一旦止めて、上目遣いで見上げてきた。
「おじさん…今日は…私も、おじさんをいっぱい気持ちよくしてあげたいの…
前にしたみたいに…お尻のほう…もっと深く…いいよね?」

心臓が少し速くなった。
前回の指入れは俺が受けた側だったけど、あれから彼女は時々「おじさんの後ろ、感じてる顔可愛い」ってからかうように言ってくるようになっていた。
俺は頷いて、彼女に体を預ける。彼女は嬉しそうにローションをたっぷり手に取って、俺の腰を抱き寄せるように密着してきた。

彼女が俺の尻に○○を入れる

ゆっくりと指を一本、後ろの穴に滑り込ませる。
最初は少しの違和感と緊張だけだったけど、彼女が前立腺を探るように指を曲げて、優しく押してくると…

「うっ…」

体がビクンと跳ねる。
あの電流みたいな快感が、再び奥から湧き上がってきた。
彼女は俺の反応を見て、目を細めて微笑む。

「ここ…好きだよね、おじさん…
前より感じやすくなってる…ほら、もっと押してみよっか…変態おじさん…」

その言葉に、体がさらに熱くなる。
彼女は指をゆっくり出し入れしながら、もう一本加えて中を広げるように動かす。
俺の息が荒くなり、先端から我慢汁がどんどん溢れてくる。
彼女は俺のを手で優しく扱きながら、指の動きを少し速くした。

「はぁ…おじさん…もう…ビクビクしてる…
後ろだけでイキそうになってるの? 変態…
こんなところで感じちゃって…可愛い変態おじさん…」

32歳年下の彼女に完全にリードされ、あの言葉を囁かれ更に感じてしまう

快感がどんどん積み重なって、腰が勝手に動いてしまう。
前立腺をグリグリ押されるたび、体が震えて、頭がぼんやりしてくる。
彼女は俺の耳元に唇を寄せて、甘く、でも少しSっ気たっぷりに囁き続ける。

「おじさん…変態だよね…
18歳の彼女に、お尻の穴弄られて…こんなに硬くしちゃって…
変態おじさん…もっと感じて? 変態って言ったら…もっとビクビクするんでしょ?
ふふ…変態…変態おじさん…大好きだよ…」

「変態」という言葉が何度も耳に響くたび、快感が倍増する。
まるでスイッチが入ったみたいに、体が勝手に反応して、彼女の手の中で脈打つ。
もう限界。

「あっ…おじさん…イキそう…? 変態おじさん…出して…出していいよ…
私の指で…変態みたいにイッちゃえ…」

その瞬間、体がビクビク痙攣して、彼女の手の中で大量に放出してしまう。
俺は息を荒げながら彼女にしがみつき、彼女は満足そうに指をゆっくり抜いて、俺の背中を優しく撫でながらキスをしてくる。

「おじさん…いっぱい出たね…
変態って言ったら…こんなに感じちゃうんだ…ふふ、可愛い…
大好きだよ、変態おじさん…」

そのまま抱き合って、汗だくの体を寄せ合いながら、彼女は耳元でまた囁く。

「おじさんやっぱい変態だったんだ。でもおじさんの変態な所もっとみたい。これからもいっぱいしてあげるね」

俺は声にならない声で

「うん」

と言って彼女の大きな胸に顔を埋めた。年齢差なんて関係ないと強く思えた瞬間だった。

「付き合い始めて2年後に18歳彼女が言った言葉が忘れられない【年齢差32歳】」

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