【年齢差32歳】50代男が18歳女子と出会って相性抜群セフレになったリアル体験談
2回目のデートは、彼女の希望で少し高めのホテル。
部屋に入るなり、彼女が俺に飛びついてきて、キスが止まらない。
彼女がより積極的になってきた
「おじさん…1週間我慢したんだから…今日はたくさん気持ちよくなりたい…」
服を脱がせ合いながらベッドへ。
彼女は俺を押し倒して、上から覆い被さるようにキスを続け、俺のズボンを下ろす。
「今日は…おじさんをいっぱい気持ちよくしてあげたいの…」
そのまま俺のものを手で優しく扱きながら、彼女もパンツを脱いで俺の上に跨がる。
自然とシックスナインの体勢に。
彼女の濡れた割れ目が目の前にきて、甘酸っぱい匂いが漂う。
俺は舌を這わせてクリを優しく吸い、中指をゆっくり挿入してGスポットを優しく刺激。
彼女は「あっ…はぁっ…おじさんの舌…奥まで…気持ちいい…」と腰をくねらせながら、俺のを手でしごき始める。
時々先端を舌でチロチロ舐めて焦らすけど、深く咥え込まずに。
互いの吐息とクチュクチュという水音が部屋に響く。
彼女の蜜が俺の顔に滴り落ちて、興奮がどんどん高まる。
「おじさん…もっと…クリ吸って…強く…お願い…」
俺が強く吸うと、彼女の体がビクビク震えて、俺の顔に温かい波が来る。
彼女も俺のを激しく扱きながら、手を俺の太ももに滑らせて…お尻の方へ。
えっ?俺の○○に彼女の○○が……
「…おじさん、ここ…気持ちいいって聞いたの…
試してみても…いい? おじさんのこと、もっと知りたいの…」
心臓がドキドキする。
32歳差の俺が、こんな可愛い18歳にそんなことされるなんて…。
「…優しくなら、いいよ」
彼女は目を輝かせて、ローションをたっぷり手に取る(前回使ったやつをちゃんと持ってきてた)。
指を一本、ゆっくりと滑り込ませてくる。
最初は異物感が強いけど、彼女が前立腺を探るように指を曲げて…そこを軽く押した瞬間、
「うぁっ…!」
体が跳ね上がるような快感。
奥から湧き上がる電流みたいな感覚で、先端から我慢汁が溢れる。
「おじさん…ここ? 可愛い…反応してる…
おじさん、感じてくれてるの? 嬉しい…もっと押してみるね…」
彼女は嬉しそうに指をゆっくり出し入れしながら、俺のを手で強く扱く。
前立腺をグリグリ押されるたび、快感が倍増して、もう我慢できない。
俺も負けじと彼女の中を指で激しくかき回し、クリを舌で転がす。
彼女の腰が激しく動き始めて、
「あっ…おじさん…イキそう…! でも…まだ…一緒に…本番で…おじさんの中に出してほしい…」
彼女が自分から俺の上に乗って来る
彼女が息を荒げて体を起こす。
そのまま俺の上に跨がって、俺のを自分の中に導く。
「んぁっ…入ってる…おじさんの…太くて…熱い…
おじさん…大好き…この感覚、癖になる…」
彼女はゆっくり腰を沈めて、奥まで受け入れる。
前立腺の余韻が残ってるせいか、俺の感覚が異常に鋭い。
彼女のきつくて熱い中が、俺のを強く締め付けてくる。
「おじさん…動いて…優しく…でも、深く…お願い…」
俺は下から腰を突き上げながら、彼女のクリを指で同時刺激。
彼女は俺の胸に手を置いて、最初はゆっくり腰を前後にくねらせる。
Fカップの胸が俺の目の前で柔らかく揺れて、ピンクの先端が硬く尖ってるのが見える。
「はぁっ…おじさん…ここ、当たる…いいところに…
もっと…奥まで…おじさんの形、感じる…大好き…」
彼女の動きが徐々に速くなり、腰を上下にピストンし始める。
中がキュッと締まって、俺のを絞り上げるみたいに。
汗が彼女の肌を伝って、胸の谷間に滴り落ちる。
俺は彼女の腰を掴んで、タイミングを合わせて突き上げる。
「おじさん…すごい…硬い…もっと…激しくして…
おじさんじゃなきゃ…こんなに感じないよ…愛してる…」
彼女のセリフに興奮して、俺も腰の動きを速める。
彼女の髪が乱れて顔にかかり、涙目で俺を見つめてくる。
前立腺の刺激と挿入の快感が混ざって、頭が真っ白に。
「あっ…おじさん…もう…イキそう…! 一緒に…一緒にイって…おじさんの熱いので、満たして…!」
彼女の体がビクンビクンと痙攣し、中がキュッキュッと締まる。
俺も彼女を抱きしめながら、奥深くで爆発。
大量に注ぎ込んで、彼女の体が震えるのを感じる。
終わった後、彼女は俺の上に崩れ落ちて、汗だくで抱きついてくる。
「おじさんの…いっぱい出た…中、熱い…幸せ…
後ろも感じてくれて…すごく嬉しかった…」
そのままキスを交わしながら、彼女が耳元で囁く。
「お尻で感じてたおじさん、凄く可愛かったよ。またしてあげたいな」
どんどん彼女に嵌まって行く自分がいた。



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