【年歳差32歳】2回目のデートでは、18歳の彼女が積極的に攻めて来た
彼女は元々感度が良かったが、丁寧に全身を可愛がってあげるにつれ、更に感じやすくなった。特に俺の指が気に入ってるらしく、ほぼ毎回「おじさんの指だけで何度もイカせて」から始まる。
彼女は俺に会うなり、ベッドに飛び込んで俺の手を自分の下半身に押しつけてくるようになった。
いく事にどん欲になっていった彼女
「おじさん…今日も…指でいっぱいイカせて…?
この1週間、おじさんの指のこと考えて…下着がもうぐっしょりだったの…」
パンツを脱がせると、確かに前より明らかに量が増えてる。
太ももまで蜜が伝って、シーツに染みができそう。
指を一本滑り込ませた瞬間、熱くてぬるぬるの感触がすごくて、指が根元まで簡単に飲み込まれる。
「んぁっ…おじさんの指…入ってきた…好き…これこれ…もっと奥…」
Gスポットを優しく曲げて押しながら、クリを親指で円を描く。
前回より彼女の反応が早くて、1回目が来るのに数分もかからない。
「あっ…イッちゃう…! 1回目…おじさん…もう濡れすぎて…指がベトベト…」
1回いっても止まらずまたいってしまう
イッた後も指を抜かずに優しく撫で続けると、彼女の中から新たな蜜がドクドクと溢れてくる。
指の間を伝って、手のひらまで滴り落ちる量が明らかに増えてる。
2回目、3回目と連続でイカせていくと、彼女の腰が浮き上がって、
「はぁっ…2回目…3回目…おじさん…体液…止まらない…漏れちゃう…漏らしそう…!」
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、両手で自分の太ももを押さえるけど、無駄。
指を動かすたびに「クチュクチュ…ピチャ…」という水音が部屋に響いて、蜜が飛び散る。
シーツがびしょびしょになって、彼女の尻の下に大きな染みが広がっていく。
「おじさん…ごめん…こんなに濡らしちゃって…でも…おじさんの指のせいだよ…
気持ちよすぎて…体が勝手に…出ちゃうの…」
4回目あたりで、彼女の中がビクビク痙攣し続けて、指が締め付けられて動かしにくくなる。
でも俺はペースを落とさず、指の角度を変えてGスポットをグリグリ。
クリを軽く弾くと、彼女の体が弓なりに反って、
「あっ…また…! 5回…6回…もう…漏らす…! おじさん…ダメ…出ちゃうよぉ…!」
突然、彼女の腰が激しく跳ねて、指を押し出すように中から熱い液体が噴き出す。
潮吹き寸前というか、大量の蜜が「プシュッ」と音を立てて飛び散り、俺の腕や腹までかかる。
彼女は涙目で息を荒げて、
「はぁ…はぁ…おじさん…漏らしちゃった…恥ずかしい…でも…気持ちいい…
おじさんの指…魔法みたい…もっと…もっとイカせて…」
またいっちゃった~何回でもいかせてあげよう
7回目、8回目と続けると、彼女の声が枯れてきて、ほとんど喘ぎ声しか出なくなる。
体液はもうコントロール不能で、指を抜くたびに糸を引いて、ベッドが水浸し。
9回目、10回目近くになると、彼女は俺の腕にしがみついて震えながら、
「もう…10回近く…? おじさん…信じられない…こんなに体液出たの…初めて…
漏らしそうで…怖かったけど…おじさんとなら…全部出してもいい…愛してる…」
最後は彼女が力尽きて俺の上に崩れ落ちる。
汗と蜜で体中がベトベトで、彼女は照れながら俺の胸に顔を埋めて、
「おじさん…次は…指のあとで本番も…いっぱいイカせてね?
もっと気持ちよくなりたい」
「こんなに相性良いの初めてかも知れない。おじさんといっぱいしたいの」
イキまくってくたくたになりながら、そんな可愛い事をいってくれる彼女をもっと大切にしてあげたい、そう思う様になっていった。


【年齢差32歳】18歳彼女を毎回10回近くイカせていた理由…風呂場で2回、乳首だけでイカせたリアルプレイ【年齢差32歳】」

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