32歳年下彼女にオモチャを使ってみた…いつもと違う反応で10回以上いかせた夜【年齢差32歳】
32歳彼女に彼氏が出来た
それからも32歳年下彼女とコンスタントに会い続けた。何度会っても飽きないし、むしろもっと会いたい、もっとしたい、もっと彼女の新しい面を発見したい欲が増えていった。そんな彼女に出会って一年くらい経った頃、彼氏ができたという連絡が来た。
こんな可愛い子に彼氏がいなかった方がおかしいよな
「おじさん…実はね、彼氏できたの。会社の先輩で、優しいんだけど…」
最初は胸がざわついた。
32歳差の俺が、18歳(この時には19歳)だった彼女を独占できるわけがないことはわかっていたけど、嫉妬は抑えきれなかった。
でも、次のメッセージで彼女は続けた。
「でも…おじさんとは別だよ。
これからも会いたい…おじさんじゃなきゃダメなこと、いっぱいあるから…」
その言葉に、嫉妬は少し溶けて、代わりに感謝と優越感みたいなものが湧いてきた。
彼女は俺を選んでくれている。少なくとも、体の相性と心の甘えの部分では。
彼氏が出来てから初めてのエッチ
実際に会ったのは、その連絡から2週間後。
いつものホテルで、彼女は少し疲れたような顔で俺に抱きついてきた。
「おじさん…会いたかった…
彼氏と…なんか、合わないの…」
ベッドに座って、彼女はぽつぽつと話し始めた。
彼氏は「したい」と思ったらすぐに挿入してきて、前戯はほとんどなし。
イッたらすぐに終わって、後はスマホをいじったり寝たり。
彼女が「もっと触ってほしい」「ゆっくりしてほしい」と言っても、聞いてくれないらしい。
「私…イキたいのに…全然イカせてくれなくて…
おじさんの指みたいに、丁寧に…優しく…何度もイカせてくれるの、恋しくて…
彼氏のエッチ、5分くらいで終わるの…不満ばっかりで…」
彼女の目が少し潤んで、俺の胸に顔を埋めてくる。
「おじさん…今日も…いっぱいイカせて?
おじさんじゃなきゃ…こんなに気持ちよくならない…」
彼女はもっと気持ちよくなりたかった
その言葉に、俺の嫉妬は完全に吹き飛んだ。
代わりに、彼女の不満を全部受け止めて、解消してあげたいという気持ちが強くなった。
これが俺の役割なんだ、と。
俺は彼女を優しく仰向けに寝かせて、まずはキスを長く、深く。
服の上から胸を揉み、乳首を指で転がしながら、ゆっくり下着を脱がせる。
もう、ぐっしょり濡れていて、太ももまで蜜が伝っている。
「おじさん…早く…指…」
彼女の声が甘く震える。
俺は中指と薬指をゆっくり挿入して、Gスポットを優しく押しながら、クリを親指で円を描く。
前戯なしで即挿入される毎日に慣れてしまった体が、俺の指に敏感に反応する。
「あっ…はぁっ…おじさんの指…これこれ…
彼氏には…こんなことしてくれない…」
1回目がすぐに来た。
腰がビクビク跳ねて、中がキュッと締まる。
でも俺は指を抜かずに、優しく撫で続けて休憩。
彼女の息が落ち着いたところで、再開。
「2回目…イキそう…おじさん…もっと…
彼氏の…全然足りない…おじさんみたいに…何度も…」
3回、4回と積み重ねていく。
体液の量は相変わらず多くて、指がベトベトになり、シーツに染みが広がる。
彼女は涙目で俺を見つめながら、
「おじさん…ありがとう…
彼氏のエッチで溜まった不満…全部、おじさんに解消してもらってる…
おじさんじゃなきゃ…こんなにイケない…大好き…」
5回目、6回目と続けると、彼女はもう声が枯れて、ほとんど喘ぎしか出なくなる。
最後は俺が彼女を抱きしめながら、指を激しく動かして7回目、8回目と畳みかける。
「もう…イキすぎて…頭真っ白…
おじさん…これからも…彼氏の不満、全部受け止めて…?
おじさんになら…何回でもイッちゃう…」
彼氏がいても二人の関係は変わらない~むしろより強固になっていく
終わった後、彼女は俺の胸に顔を埋めて、満足そうに息を吐く。
「おじさん…今日も…幸せ…
彼氏とは…これからも付き合うけど…
体と心の奥の部分は…ずっとおじさん専用だよ…」
俺は彼女の髪を撫でながら、静かに頷いた。
嫉妬はもうない。
彼女の不満を解消するのが、俺の役割。
それで彼女が笑顔でいてくれるなら、それでいい。

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